Don Henley – The End of the Innocence

CD/国内盤/1991.4.21

イーグルスのドン・ヘンリーのソロ、3作目。
高品質のポップスで、
いまさら内容についてあれこれいっても仕方ないから割愛。

ヘビメタさん的には
3のハーモニーをつけてるのがアクセル・ローズだったり、
5のドラムがジェフ・ポーカロだったりするあたりが注目点?
かなり熱心なガンズのファンでも
このアルバムをわざわざ買ったマニアは少ないんじゃないかな。

曲目:
1. End of the Innocence  
2. How Bad Do You Want It?  
3. I Will Not Go Quietly  
4. Last Worthless Evening  
5. New York Minute  
6. Shangri-La  
7. Little Tin God 
8. Gimme What You Got 
9. If Dirt Were Dollars  
10. Heart of the Matter

評価:★★★★(オトナのポップスです、メタルじゃないよ)

カテゴリー: C/D   パーマリンク

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